【 IHB-02 】
サドルレザーギャリソンベルト

ギャリソンタイプバックルベルトならこの一本!

飽きのこないシンプルなデザイン・バランスの良いサイズなので、使い勝手は抜群です!

素材は昔ながらの真鍮無垢にシルバーのニッケル加工仕上げ。

オリジナルの金型と手作業の削り出しのこだわりです。

ベルトの革は北米産ステアハイドの植物タンニン鞣し。(※注;ホワイトはタンニン鞣しではありません)

手染めのオイル入れなので、仕様していくうちに革本来の 風合いと雰囲気が十分に発揮されてきます!

【ステアハイド】

  • 生後6ヶ月に去勢された革製品の為に育てられた牛の皮革のこと。
  • 丈夫な上に、使えば使うほど味が出やすいので、ベルト製品に非常に適した素材です。

【植物タンニン鞣し】

  • 染めのみで1ヶ月と、非常に手間がかかります。
  • 石油由来の科学薬品は一切使わず、全て天然物を使用した染め方。
  • 別名ベジタブルレザーとも呼ばれ、職人の間では生きている革と表現されます。

【 ご注意ください!】

  • 商品によって若干の誤差がございます。
  • タンニン染めは使い始めでの色移りが出やすいので、白モノとの組み合わせはご注意下さい。使い込んで色が落ち着けば大丈夫です。
  • 革の性質上、湿気や気温により多少硬さが変わる事がございますので、ご注意下さい。

【バックル側でのベルト調整方法】

用意するものはマイナスドライバーまたは10円玉。

ドライバーは、軸が短めで軸先のマイナス部分が厚く広いものがお勧めです。10円玉が一番使いやすいですが、力をかけすぎてコインを曲げないようご注意下さい。この時に手が滑ってベルトを傷つけないようにご注意下さい。

1.先ずはベルト裏にあるビスを外します。

ビスを外すと個々のパーツに分かれます。※ビスは無くなると大変なので、無くさないようくれぐれもご注意下さい。

2.ベルト本体の端をお好みの長さでカット。

カットした後の本体にはビス穴がないので穴の位置決めをしなくてはなりません。

3.バックルを挟み込んでいるパーツを本体に合わせてビス穴に印をつけてから穴開けをします。

穴開けは錐などの先の尖ったもので先穴をあけてから、金棒などで広げる感じで穴の大きさを調整する事をお勧めします。ビスがグラグラしないように、小さめの穴で少しキツいくらいがお薦めです。

4.パーツを元に戻し、ビスを付け直して、調整終了です!

(作業自体は簡単ですが、一度切ってしまうと元には戻りませんので慎重にカットして下さい。)

品番 IHB-02
購入数
9,800円(税込10,584円) / SOLD OUT
 MLLL
ブラウン9,800円(税込10,584円)
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ブラック9,800円(税込10,584円)
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ホワイト9,800円(税込10,584円)
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9,800円(税込10,584円)
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9,800円(税込10,584円)
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